お知らせ|三島市で歯科をお探しの方は友デンタルクリニックまで

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三島駅南口、友デンタルクリニック・浅井です。

24日の日曜日に開催された講演会に参加してきました。

『インプラントは非自己であり、開放創である。非自己は生体から排除され、開放創は感染する。』

とおっしゃっていた講師の先生の話を聞いて、改めて治療に対しての考え方を学ぶとてもいい機会でした。

また、どんな方法を選択したとしても、今の患者さんのお口の中の状態は、どういう事が問題でそうなったのかが分からないと治療はうまくいかない。つまりは診断が肝なんだと思いました。

 

三島駅南口、友デンタルクリニック・浅井です。

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最近、お昼休みや診療後の時間を使ってCRの練習を しています。

いかに周りの歯の色に合わせるか、または形態を整えるか、そんな事を考えながらやっていますが、そうこうしているうちに、どんどん新しいCRや器材が増えていって、材料費がかさんでいき、このままではまずいなと思う今日この頃です。

 

 

 

 

 

三島駅南口、友デンタルクリニック・浅井です。

先週の土曜日の診療終わりに名古屋まで見学に行ってきました。

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自分の診療所よりも約半年ほど早く開業した医院で、とても綺麗でした。

中の様子も規模も大きく設備も充実していて、自分の欲しい器材もあり羨ましい限りです。

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最後にはちゃっかり名物味噌煮込みうどんをご馳走になっちゃいました。

三島駅南口、友デンタルクリニック・浅井です。

19日の(日)に静岡市で開催されたセミナーに参加してきました。

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先月と合わせて計2回のセミナーで、講師の先生は愛知県で開業されてます墨先生でした。

内容はインプラントの歴史から治療の考え方、そして治療計画の立て方と埋入実習までの基礎的な内容でした。

インプラント治療の進歩は目覚ましいものがあり日々新たな材質や形状、さらに付属する材料が次々と登場してきています。

知識・技術の遅れのないように今後も積極的に学んでいきたいと思います。

 

三島駅南口、友デンタルクリニック・浅井です。

先週の土日にセミナーに参加し、UCLAエンドドンティクスメンターシッププログラムが最終日を迎えました。

4ヶ月に渡りましたが、あっという間に過ぎた気がします。

それだけこのセミナー自体が新鮮で興味を駆り立てる内容だったからだと思います。

特に清水藤太先生の実際の臨床を動画を通して見ることができ、それだけでも十分価値のあるセミナーでした。

これからはこのセミナーで学んだ、文献での裏打ちのある臨床を心掛けていきます。

三島駅南口、友デンタルクリニック・浅井です。

出血がある方は、歯肉炎・歯周炎の可能性があります。

歯ぐきの病気は大きく分けると2つに分けられます。

1つは歯肉が腫れたり、ブラッシング時に出血するなどの特徴がある炎症が歯肉にのみ限局する歯肉炎です。

歯肉炎は、プラークと呼ばれる細菌の塊が直接的な原因となりますが、歯石、歯列不正、口呼吸や糖尿病、ホルモン異常などの全身因子なども関与します。

適切なブラッシング方法で清掃し、歯面に付着した歯石も除去することで治ります。

もう1つは、歯肉炎よりもさらに進行した状態で、歯肉の腫れ・出血と共に歯を支えている土台が破壊されていく歯周炎があります。

歯周炎が進行すると歯肉がやせるため、歯の根元が見えて、その部位に歯ブラシの刺激や冷水の刺激があった時のみに一過性にむし歯と同様な痛みがあるのが知覚過敏です。

しかし、歯の間の発見しにくいむし歯等の鑑別が必要なため、かかりつけ歯科医院での精密検査による診査診断が不可欠です。

三島駅南口、友デンタルクリニック・浅井です。先週の日曜日にセミナーに参加するために静岡市に行ってきました。

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今回の内容は講義が中心で、インプラントの歴史や構造の特徴などベーシックな内容でした。

日々の臨床で治療計画をたてる中で、インプラント治療の重要性をとても感じています。

来月もこのセミナーが開催されますが、少しでも多くのことを吸収できればと思います。

三島駅南口、友デンタルクリニック・浅井です。

この土日はUCLAエンドドンティクス メンターシッププログラムの3回目でした。

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今回は各論に入り、根管治療の流れを論文を通しながら、また清水先生の実際の診療中の動画を見ながら、学んできました。

そんなセミナーも残すところ来月で終わりになってしまいます。

まだまだ受けていたい、そんな気持ちです。

三島駅南口、友デンタルクリニック・浅井です。

土曜日・日曜日とセミナー参加のため赤坂まで行ってきました。

マイクロスコープのセッティングの仕方から、実際の使用しての臨床例、そしてそこから発展して外科的歯内療法まで濃い内容でした。

通常の歯内療法の成功率は100%ではないため、いたずらに回数をかけるより、時として外科的な対応も必要なんだとセミナーを通して痛感しました。

あと4回のセミナーですが、1本でも多く歯が保存出来るようにしっかりと学んできたいと思います。

三島駅南口、友デンタルクリニック・浅井です。

4月17日の日曜日、東京の八重洲ホールで行われたセミナーに参加してきました。

今回は千葉県でご開業されている今井守夫先生のセミナーで、内容は下顎の総義歯をいかに吸着させ外れないようにするかで、上顎の総義歯と比較して下顎のそれは、安定させるのが難しいです。

10時から16時まででしたが、動画を含めたその内容は目からウロコで、あっという間に時間が過ぎていきました。

7月にはアドバンスコースもあり、早速申し込みしちゃいました。

今からすでにもう楽しみです。

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